2014年6月アーカイブ
最近、自分でドレッシングを作ることに凝ってます。
ドレッシングって、既製品で美味しいのがたくさんあるけど、意外と高いよね。
ブランドものは特に。
あたしが気に入ってるイタリアンレストランの自家製ドレッシングも美味しくて、たまに買ってくるんだけど、¥1.000するもんね。
(´ヘ`;)
んで、きのう作ってみたらおいしかったドレッシングのレシピを紹介します。
適当に入れたので、分量は目安ですが(この時点ですでにレシピではない ?笑)
(^_^;)
?ネギをかなり細かいみじん切りにする⇒ごま油をまぶしてレンジで加熱。なじませる。⇒粗熱を取る
?
かけ醤油2
※なかったら、味醂+醤油
オリーブオイル1
お酢2
ワサビ少々
を混ぜ合わせる
??と?をまぜたら出来上がり
安くカンタンに和風ドレッシングが出来るよー
ヾ(^▽^)ノ
写真はそのドレッシングを使った海鮮サラダ。
オニオンスライス・水菜・トマトにお刺身(サーモン・まぐろ・アジ・いなだ)をトッピングしました。

親友の須山いづみプロが、麻雀店を開きました。
開店祝いに行って来たよー♪
o(^o^)o
場所は大森駅からすぐ。
まぁじゃん ACB(あしべ)様
http://acb-mahjongg.jimdo.com/
白ぽっちならぬ、【でめきんぽっち】があったのー!
一方が黒、一方が赤。
可愛いので、写真撮ってきたよー♪
※添付ファイル参照
とうとう一回も一発ツモできなかったが(笑)。
(^_^;)
店内は、青と黄色がベースでさわやかなイメージ。
トイレの流し台にもでめきんがいっぱいいたよ。
親友いづみは目がデカいから、それにちなんだんだな、きっと。
(*^.^*)
お祝いの胡蝶蘭や花篭がたくさん届いていて華やかー。
やっぱり新規開店ってよいものだね。
あたしは悩んだあげく、モンステラの鉢植えにしました。
“豪華な胡蝶蘭を遅れるお財布は持ってないし、お花はいろいろ来るだろうから、常緑樹の鉢植えがいいかな”と。
常緑樹は、あたしを含めてふたつだけだったので、正解でした♪
いづみ、これから大変だけど、がんばれー!
(^O^)v(≧◇≦)

鈴木章浩 都議会議員の【セクハラやじ発言】や、麻生大臣の【いじめられっ子発言】など、舌禍ネタがマスコミで盛り上がってますね。
(´ヘ`;)
この手の問題が表面化するたびに、いつも思うんだけど…
『人間、考えずに発言した時の言葉が本音よねー。』
いくら『差別意識はなかった』とか後から弁明しても、それがアンタの本音なのよ。
鈴木のオジサンの例で言えば、
【女は三十路半ばにもなって議員なんかやってないで、結婚して子供産めよ】
ってことだと思う。
いっそのこと“オレはそう思ってるから言ったまでだ。それが何か?”って姿勢を見せてくれれば、まだ“そう思ってるんじゃ仕方ないよねー”と納得もできようものを…
犯人探しの時は『ボク言ってないもんねー。』とシラを切っておいて、いざ見つかったら『個人を攻撃するつもりでは…グチグチ』
アンタ、信念ないのかよ!
テレビ見ててイラッとしたから、切っちゃったよ(笑)。
麻生のおじいさんの例で言えば
【ケンカ弱くて金持ちの子供が一番いじめの標的になりやすい】=【日本は金持ちだけど、軍事力がない】
と例えたかったのはよくわかるんだ。
ただタイミングがねぇ…
折しも“いじめ対策”の法案かなんかが論議されてる最中だったらしいし。
それを覆すような発言を一国の大臣がしちゃったのがマズかったね。
ま、麻生さんの場合は逃げ隠れしなそうなキャラだけど(笑)。
オジサン達に一言教えてあげたいのは、
『公式の場での発言とプライベートは違うのよ』
という、中高生レヴェルの話。
上の発言も飲み屋でちょっと愚痴るのならいいけどさ、議会やら演説やらの場で言ったら取り返しつかないでしょ?
ついでにいうと、ネットでも取り返しがつかないからね。
これもわかってないオジサン達が多いような気がする。
(°∇°;)
あたしは、ネットのマナーを後から学んだ世代なので、習得に苦労しました。
主語ひとつ抜けただけで誤解されたり、ブラックジョークのつもりが炎上したり…
艱難辛苦って言っちゃうと大げさかもしれないけど、けっこう大変だったのよー。
政治家のオジサン達は公人でもあるワケだし、その辺を学習しとかないとダメだよ。
ってか、先にしとけよ!
(-.-)y-゜゜
http://saikouisen.com/league.php?l=3
遅番→早番→中番と、体内時計ぐちゃぐちゃのまま、リーグ戦に行ってきましたー。
ε=ヾ(*~▽~)ノ
下家がピンズのホンイツなのに、ピンズばりばり下ろして、こんな手をあがってきました(笑)。
一一二二二三三四五六八九九九
待ち取り悩みたくなかったので
ノータイムで二萬切り。
場には七が二枚・八が一枚切れてるけど、逆に一萬が見えてない。
上の方がよさそうと判断しました。
3巡後に八萬をツモって、8000
オール♪
ヾ(^▽^)ノ
せっかくトップ→トップで気分よく打ってたのに、三回戦はラス。
四回戦は三着でした。
(;´д⊂)
でも、二回戦のトップは、断ラス状態から親番で五本場積んでの猛追トップだったから、まぁいいや。
(・∀・)
朝の6時に、同僚と赤坂見附を歩いていたら、制服警官に呼び止められた。
『職務質問です。
身分証を拝見できますか?』
『なんでですか?ま、いっけど。』
素直に身分証を見せたら、
『いまお帰りですか?』
と聞かれた。
“麻雀屋にいたと言うのはマズいから、カラオケしてたことにしよう”
と忙しくアタマを働かせながら、
『はい、そうです。』
と答えると、そこで釈放された。
実はあたし、生まれて初めて職質されました。
(°∇°;)
傍らの同僚に
『あたし、●十年も生きてて初めてだよー。
キミの見た目がアヤシイからじゃないー?』
と言うと
『ちがいますよぉ。』
と笑ってた。
でもそのあとで
『実はボク、歌舞伎町で警官三人に囲まれたことあります。』
と白状したので、
『ほらぁ、やっぱり(笑)。』
しかし、なんか事件でもあったのかなぁ?
赤坂は外国人が多い街だから、不法滞在の人などが呼び止められたらマズいだろうな。
コンビニに入ると、スタッフが全員外国人とかいうこともよくあるし。
(韓国人と中国人が多い)
一度などは、コピー機の紙が切れたので、日本語でその旨を告げたのだが、誰にも理解してもらえなかった。
“ここは日本なのに、何でだー!”
と心中で叫びながら、カタコトの英語で意志の疎通を図ってみたよ。
(^_^;)
ま、話は逸れましたが、このトシになって生まれて初めての経験をしたというお話でした。まる。
こないだ、麻雀店で勤務していた時のこと。
あるお客Aさんが
四四北北
という部分牌姿で聴牌しています。
しかし、和了れるのは自風の北のみ。
そしてAさんの下家Bさんが四萬を切ります。
↓
Bさんの下家Cさんがこれをチーして、打北。
↓
この北にAさんが『ロン』をかけて倒牌。
一時は点棒を支払いそうになったCさんが、ここで“んっ?”となりました。
『フリテンですよね?』
と言われてきょとんとしているAさん。
裁定で呼ばれたわたしは、当然
『同巡フリテンですね。倒牌してしまったので、チョンボになります。』
これに対してAさんが
『鳴きをはさんでもダメなんですか?』
n(ー_ー?)ン?
どうやら、同巡フリテンの定義をわかっていない模様。
『自分を通り越さないと、フリテンは解消されないんですよ。』
と説明しましたが、果たしてきちんと理解してもらえたかどうか。
(;・∀・)
ネットで麻雀を覚えた方が実戦で戸惑うことが多いと思われるのが、
●山の取り出しがわからない
●フリテンがわからない
(ネットではフリテン表示されるから)
●多面張の待ちがわからない
(ネットでは待ちが表示されるから)
●点数計算がわからない
(自分でやらなくてもCPUがやってくれるから)
の4点。
麻雀店に四人で集合しなくても手軽に打てることはとても良いことなのですが、指導役不在のため、このようなケースが発生しがちですよね。
わたしは健康麻将教室の講師もしていますが、入門講座でフリテンを教えるのはひと苦労です。
一種類でもややこしいのに、二種類あるしね。
ルールの解釈に不安がある方には、時間の許す限り、きちんとお教えしたいと思う今日この頃なのでした。
(*゜-゜)
あたしは、立川市の市民教育講座で【麻雀】部門を担当してます。
生徒さんは、悠々自適世代の方々。
ちょうど自分の親くらいの年齢の方が多いので、いろいろ世間のことなどを教えていただいてるの。
『お盆って・・・』とか、
『実印って、印鑑証明を取ったハンコですよね?』とか、
世知に疎いワタクシ、なんでも聞いちゃってます。
ヾ(*´∀`*)ノ
みなさん穏やかで優しくて、楽しい仕事なの。
いつも4時間があっという間に過ぎます。
きのうはちょうど教室の日。
まずAさんが
『ブログ見たよ。役満のお祝いだよ♪』
とお菓子をくださいました。
次に、こないだまで入院されてたBさんが
『快気祝いに』
と言って、ワインをくださいました。
ご主人が単身赴任されてるCさんは
『香港のおみやげ』
と言って、ショッピングバッグを。
Dさんは、近くのJAで新鮮野菜を買ってきて、売ってくれます。
なんか、お世話になってるのに申し訳ないやら有難いやら。
m(_ _"m)ペコリ
ホントに恵まれてると思います。
麻雀をしてなかったら、なかったご縁だったものね。
好きなことを仕事にすると辛いこともあるけれど、幸せなこともたくさんあるよ。
みなさん、これからもよろしくお願いします。
(*´ 艸`)
久しぶりに大三元和了ったのー。
ドラ四萬
四四345中中 白ポン 發ポン
親のリーチを受けて、ソーズの下を払ってこの形。
“ドラと一枚切れの中のシャンポンじゃ、あがれないじゃん!”
と内心舌打ちしつつも、いちおう頑張ってました。
(;´∀`)
当然河はアヤシくなるばかり(笑)。
三段目に入って、オリてる他家ふたりに和了り牌を何枚押さえられてるかもナゾのまま……
“なに引いたら回ろうかなー”
と思ってたら、リーチしてる親が中をつかんでくれました。
ヾ(●´∇`●)ノ ヤクマン♪
つかんだ人は不幸ですが、三ヶ月ぶりの役満なので嬉しかったよん。
ところで、
【字牌=安全牌】みたいに字牌をあつかう打ち手をけっこう見かけます。
でも、麻雀は数牌(シュウパイ)だけじゃないのです。
字牌大事!
(゜ー゜)(。_。)ウンウン